食事

あの名店が監修!「牛カレー鍋膳」をリピート実食。心も体も温まる冬の逸品

皆さん、こんにちは! 先日、吉野家から期間限定で発売された「牛カレー鍋膳」をさっそく食べてきました。

実は私、2024年10月にもこのメニューを食べた時の記録をブログに残していたのですが、今回改めてその魅力を再確認することにしました。

企業努力に感謝!納得のコスパ

まず驚いたのが「お値段」です。 2024年当時のブログを見ると税込932円でしたが、今回は税込954円。この物価高のご時世に、値上げ幅をわずか20円ちょっとに抑えて提供してくれるなんて……。吉野家の企業努力には本当に頭が下がります。この価格でこのクオリティが維持されているのは、ファンとして嬉しい限りですね。

懐かしの「カレーうどん千吉」監修

今回の鍋を監修しているのは、カレーうどんの名店「千吉」。 実は私、コロナ禍前に毎日出社していた頃、都内にある千吉のお店によく通っていたんです。吉野家のHPを見ながら当時のことを思い出し、「あぁ、また千吉の実店舗にも足を運びたいな」と懐かしい気持ちになりました。あの和風だしの効いたクリーミーなカレーのルーツが、この鍋にもしっかり息づいています。

実食レポート:クリーミーで優しい、至福の味わい

運ばれてきた鍋は、食欲をそそるカレーの香りが漂います。

  • 味の感想: 決してトゲトゲした辛さではなく、非常にクリーミーでマイルドな和風カレー。出汁の旨みがしっかり効いているので、最後まで飽きずに食べ進められます。

  • ボリューム: お肉も野菜もたっぷりで、食べ応え十分!

  • 後半の追い上げ: 固形燃料で最後までアツアツ。食べているうちに体がポカポカと温まってきて、後半はもう夢中でかき込んでしまいました(笑)。

まとめ:この冬、一度は食べてほしい!

ボリューム、味、そして価格のバランス。どれをとっても満足度の高い一杯でした。「カレー鍋って重そうかな?」と思っている方にこそ、このクリーミーで優しい味わいを体験してほしいです。期間限定ですので、気になっている方はぜひお早めに吉野家へ足を運んでみてください!

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